
作品 01
炭火の余韻
Concept
筆の代わりに炭火、絵の具は食用。創作と食がひとつになる、これまでにない絵画展です。
筆の代わりに炭火で焼いた焼き鳥を使用した、作品限定の絵画展。絵の具は食用。描いた後は制作者が食べています。会場では、制作者が炭火で焼いた焼き鳥を使い、食用の絵の具で作品を描き上げます。完成した作品は、その場で制作者がいただきます。視覚だけでなく、香りや温度、そして「食べる」という行為までが作品体験の一部となる、夏の札幌でしか出会えない展示です。
炭火で丁寧に焼き上げた焼き鳥を、筆に代えてキャンバスへ。香りと温度が作品の一部になります。
使用する絵の具はすべて食用。アートと食の境界を越えた、五感で楽しむ展示体験です。
作品が完成したら、制作者がその場でいただきます。創作の瞬間と、食の喜びがひとつになります。
Works
焼き鳥と食用絵の具で描かれた、限定作品の数々。会場では実際の展示をご覧いただけます。

作品 01
炭火の余韻

作品 02
タレの流れ

作品 03
夏空と串

作品 04
照りの記憶

作品 05
網目のリズム

作品 06
完食の余白
Schedule
5日間の開催日程と、当日のおおまかなタイムテーブルです。
開場・自由観覧開始
ライブ制作パフォーマンス(各日1回)
作家トーク(最終日のみ)
最終入場
閉場
Information
会場・アクセス・入場方法など、来場前にご確認いただきたい情報です。
FAQ
来場前によくいただくご質問をまとめました。
はい、入場は無料ですが事前予約制です。ページ内の「ご予約はこちら」ボタンより外部予約サイトでお申し込みください。
空きがあれば当日受付も可能ですが、混雑が予想されます。事前予約をおすすめします。
展示作品の撮影は可能です。フラッシュはご遠慮ください。ライブ制作中の撮影も歓迎です。
展示作品自体は制作者が完食します。会場内での飲食はパルコ館内ルールに従ってください。
当日限り、再入場可能です。入場時にお渡しするリストバンドをご提示ください。
Reservation
入場は無料ですが、事前予約制となっております。下記ボタンより外部予約サイトへお進みください。
ご予約は外部サイトよりお申し込みください。
外部サイトへ移動します(新しいタブで開きます)。